2015年7月3日金曜日

永住に向けて、今後のプラン

永住へのプランをどうするのか。新しいプランをこの数日考えていました。
おおよそまとまったのでここで報告したいと思います。

以前、永住VISAへのパスを見つけるにあたって、より難しい永住VISAを目指すことにより、可能性を広げる事にすると記事にしました。
http://takeo1983.blogspot.com.au/2015/04/blog-post_8.html

その考えにそるといまだSubClass189を目指すことになりますが、今後このプランでポイント60点を目指すとすると以下条件が必要になります。


  1. IELTS7( point 10 )を取得し、オーストラリアで職務経験3年以上( point 10 )
  2. IELTS7を取得し、地方地域で2年以上の学業に付く( point 10 ) 
  3. IELTS8( point 20 )を取得
3.はかなり厳しいと思っています。というのはここPerthに住んでからNativeの友達ができました。幸運にも彼はIELTSの先生になる為のDiplomaを取得していましたがその彼でさえIELTSは8.5だったのでいくらなんでもNativeレベルになる頃には状況がもっと変わっていると思います。
2.の学業につくタイプはかなりのリスクだと思っています。金銭が一度減ってしまうと次の手が打てなくなると思うので、現実的なところを考えると1.を目指すことにしたいと思います。


ということで、結論は、将来的に永住権のスポンサーも視野に入れてくれる雇用主を探し、その交渉の中でWorkVisaを発行してもらえるようにしていきます。今はワーキングホリデーVISAなので少なくても半年は企業に負担をかけることはないと思います。

ただ、WorkVisaでもIELTSのスコアが5以上いるので直近はワーホリVISAで働きその間に何とかIELTSを5に上げWorkVisaを取得 → IELTS6に上げ雇用主スポンサーVISAを取得することでしょうか。。




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