2016年6月7日火曜日

みるみる変わる社長の態度。

この変わり様がすごい。

社長がめっちゃ優しくなっちゃいました。ついてでにマネージャ(社長の息子)も優しくなっちゃいました。多分、僕の態度もちょっときつめになったこと、そしてモニタリングの件があると思います。

今日、モチベーションが落ちてるようだけど、大丈夫か?何か問題がないか?できることは何でも言ってくれ。などと優しく声をかけてくれました。

実は、先日、社長に呼び出されたのですが、退職した香港人が辞める時にクワーク(僕)はアンフェアな状況で働いていると言っていたそうです。社長は香港人からそう言われたこと、そしてそれについて色々と真剣に考えてくれている事を僕に伝えました。

香港人が言ったこと、それは「クワークはVISAのスポンサーはあなたしかいない。だからどんな理不尽な条件でも飲むしかない。俺(香港人)とは違う。あなたはその状況を利用している人だ。」
と。

そういうのもあって急に社長の態度が変わったのかもしれませんね。

最近は、定時(10時間半労働)で問題なく帰れるようになっています。
もう少し早ければ。もっと早く気付いてくれたら全てが変わっていたかもしれないのに。

なぜなら、僕は転職をしようと思っているからです。
これについてはまた別の記事に書きますね。

永住したいと思う全ての人に幸運を。

2 件のコメント

  1. 状況がよくなるようなら転職しなくてもよさそうやけどなー。
    でも事が進むしかなくなってから態度変えられてもどうしようもないね

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    1. にるも。プニプニ、そうやなぁ!時すでに遅しって感じだったけど、これでよし!

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